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アコーディオンゲート >>

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特徴

パネル無しタイプ(AH型・AL型)とパネル付タイプ(PAL型・PAH型)がございます。
設置は単管支柱に専用金具で簡単に取付が可能です。
伸縮タイプなので、規定サイズより小さいピッチには問題なく取付可能です。
裏側には転倒防止用の単管フックが標準付属されており、単管をカンヌキに使用できます。
オプションとして落し棒の装着も出来ます。

※不整地での使用は転倒・部材破損等に繋がります。路面は整地してご使用ください

 

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参考図

パネル付アコーディオンゲート据付図

単管を各使用サイズに合わせて建てる
仮囲いと併せて使用する際は布パイプとの干渉に気を付ける。

骨組を建て丁番クランプで固定する
※1を参考に丁番クランプを固定柱取付けパイプへ差し込みます。
この作業の際、骨組が倒れやすいので特にサイズの広いゲートはクレーン等で吊り支えを行う。

下部ワイヤーを取付ける
ワイヤーガイドクランプを各部へ取付ワイヤーを通す。
※2 開閉する側へ付属のターンバックルを使用することで下部ワイヤーの張りを調整できます。
風邪で流れやすい・傾斜がある等の際は張りを強くすることで流れを軽減できます。

骨組へパネルを取付ける
※3パネル止めピンを上から差し込みパネル・走行棒を止める

完成
※4 裏側(現場側)へ単管フックが付属しています。
転倒防止の為、閉めておく場合は必ず単管をフックへかけ親綱等で固定を行ってください。
表側キャスターはブレーキ付となっていますので閉めておく際には必ずブレーキを掛けて下さい。
尚、動かす場合にはブレーキの解除を忘れずに行ってください。


据付図PDF

アコーディオンゲート(片開きタイプ)据付図

  1. ①単管の各使用サイズに合わせて建てる。
    仮囲いと併せて使用する際は布パイプとの干渉に気を付ける
    必ず現場側へ控えパイプを取って下さい。
  2. ②本体を立て丁番クランプで固定する。
    ※1-1 丁番クランプを本体柱に付いている丁番受けパイプへ差し込みます。
        上下クランプを同一方向から差し込みますと本体が外れて転倒の恐れがありますので上下クランプの差し込み方を変えて御使用ください。
    ※1-2 丁番受けパイプは前後(現場側・舗道側)に付いていますが基本は現場側のパイプへ差し込んでください。現場側へ転回する事が出来ます。
  3. ③完成
    ※2 鍵金具の使用方法が単独(片開き)と組合わせ(両開き)で変わりますので図を参考にご使用ください
       裏側(現場側)へ単管フックが付属しています。
       転倒防止・たわみ防止の為閉めておく際には必ず単管を掛け、親綱等で固定を行ってください。

据付図PDF

商品別サイズ寸法表

パネル付きアコーディオンゲート(PAL型)

標準品の高さは、サイズ表通りとなります。
上記以外のサイズは別注品となります。

両開きの左右サイズはご指定が無い場合は図面上の振り分けになりますが、ご希望によりサイズの変更が可能です。

アコーディオンゲート(AHTB型)

標準品の高さは、サイズ表通りとなります。
上記以外のサイズは別注品となります。

両開きの左右サイズはご指定が無い場合は図面上の振り分けになりますが、ご希望によりサイズに変更が可能です。